2009年6月21日

ハム将棋と対局


将棋を始めてまだ一ヶ月も経たない。今日はハム将棋と対局した。
まだ定跡というか流れを知っているのが四間飛車しかないのだが、今回はちょっと自己流居飛車でどうなるのか試してみた。
やはり自分で駒組みを進めると駒の連絡をと効きを忘れ角を打ち込まれたり、攻め入ったら相手の角が突っ込んできたりと、難しい。

いろいろとやって今日学んだのもの
  • 駒どうしの連絡を意識する
  • 相手の持ち駒を見て、打ち込まれるスキを作らないようにする
  • 飛角桂の飛ぶ駒は働きが目に入らないことがあるので、特に注視する。
どれも当たり前なんだけど、これらを忘れることが多いので、ちゃんと意識しよう。
今日はあえて居玉だったが、やはり居玉は脆かった。玉の隣の金2枚がまったく活躍しなかった。

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